法則研究

ホールでエヴァを打っていて、期待していないリーチで当たった事ありませんか?
実は法則で当確だったのかもしれないですよ?
法則と言えども、明らかなるモノばかりじゃありません。
よく考えてみたら実はリーチの時点で当確だった…そんなこともある訳です。
ここでは目に見える法則と、一見よく分からない法則を参号機の実戦と思考を基に紹介していきます。

タイトル予告、激アツ編
タイトル予告は6種類ありますが、中でもアツイこの演出をご紹介。

決戦、第三新東京市
瞬間、心、重ねて


この2種は基本的にストーリー系リーチに法則付けてあります。
ストーリー系リーチはシングルリーチからでしか発展しない事を覚えておきましょう。

では「決戦…」を基に紹介します。
このタイトル予告の法則は、シングルリーチだと【ヤシマ作戦】or【シンクロ】へと発展します。
ダブルリーチの場合は【シンクロ】のみ。
しかしリーチの後に背景予告、群予告があった場合は【シンクロ】に発展した時点で当確となります。
※(
背景予告、群予告、R/S SUDからのシンクロは全て共通で当確です。)
シングルリーチで【ヤシマ作戦】【シンクロ】以外のSリーチに発展した場合は法則崩れとなり、当確。
皆さんはこのタイトル予告が出た時、シングルリーチになれ!と願っていることでしょう。

しかし、ここまでは一見分かりやすい法則です。
まだまだアツイ法則があるのです。
もし、ダブルリーチに発展した場合…ええ、最悪ですw
しかしここでもし背景演出、群予告が起こった場合、皆さん期待しますか?
多分「ドキドキ!!」してることでしょう。
でもそこに見えにくい法則があるのです。

この2種のタイトル予告が出てダブルリーチになり、背景もしくは群予告が出た場合…。
実はその時点で当確です。もはやドキドキの必要もありません。
これは
【法則崩れ】というよりも【ちゃんとした法則】、もはや【ハズレ】という逃げ場の無い法則です。

法則@タイトル予告は全てSリーチ確定である。
法則Aダブルリーチからストーリー系には発展できない。
法則B背景、群予告が絡むシンクロリーチは当確である。
法則Cエヴァ系リーチへの発展は法則崩れとなり当確である。
以上4つの法則に伴い、この2種のタイトル予告の場合では
ダブルリーチでの背景or群予告発生の時点で当確と言えます。

こう考えると、シングルリーチで背景や群が絡み、ヤシマやユニゾンでドキドキするよりも
ダブルリーチで背景や群が出て、早めに安心したいものですよね(^▽^)

しかし僕の実戦では、なかなかこのケースで当たることがありません。
実際、ヤシマやユニゾンにすんなり発展→当たり!というパターンが多いからです。
上記のパターンはこれこそ【プレミア】なのかもしれない…。


その他の【リーチ時当確】パターン

【警報予告】
「第5使徒ラミエル」「第7使徒イスラフェル」が出てダブルリーチ=当確。

解説
法則@警報予告はSリーチ確定である。
法則Aダブルリーチからはストーリー系リーチにならない。
法則Bヤシマ、ユニゾン各対応リーチ以外への発展は法則崩れである。
法則C使徒出現でシンクロは当確。

これもプレミア級だね(^^;)

【ミサトの部屋】
突入1回転目のシングルリーチ、ダブルリーチは当確。

解説
法則@そういう部屋だからw

と、こんな感じで見えにくい法則を掲載してみました(^ー^)
最後の【ミサトの部屋】は今更ですがw

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